楽天ひかりとauひかりを徹底比較!どっちに乗り換えるべき?

PR
楽天ひかりvsauひかりどっちがおすすめ?のアイキャッチ

楽天ひかりとauひかりを徹底比較して解説します!「楽天ひかりとauひかりならどっちに乗り換えるべき?」「料金や速度はどう違うの?」といった疑問を持っていませんか?

結論、楽天関連サービスをよく使うなら楽天ひかり、auスマホを使っているならauひかりがおすすめです。

楽天ひかりがおすすめな人

  • ・できるだけ安い光回線を使いたい
  • ・楽天関連のサービスを利用している

auひかりがおすすめな人

  • ・auのスマホを使っている
  • ・光コラボではなく独自回線を使いたい
  • ・乗り換え時の費用を安く抑えたい

この記事では、楽天ひかりとauひかりの違いを、料金や速度、キャンペーンといったさまざまな観点で比較しながら解説していきます!

光回線 主な特徴
楽天ひかりのロゴ 楽天サービスを使うならお得な光回線
楽天モバイルとセットでポイント還元
楽天市場のポイント還元率があがる
IPv6接続で回線速度も速い
今なら工事費実質無料一番お得なキャンペーン窓口
auひかりのロゴ auユーザーなら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
最大115,000円のキャッシュバック
独自回線で平均速度が426Mbpsと高速
10/19まではキャッシュバック増額中
一番お得なキャンペーン窓口
この記事の監修・執筆

『ヒカリクコンシェルジュ』は、プロの相談員が無料でお客さまに最適なネット回線を案内・提案するサービスです。東証スタンダード上場企業グループの株式会社ノイアットが運営しており、実際の相談データに基づき、公正な視点で記事の執筆・監修を行っています。

目次

楽天ひかりとauひかりの違い早見表

天秤にかけて比較している人のイラスト 

まずは、楽天ひかりとauひかりを比較した違い早見表を見てみましょう。

楽天ひかりとauひかりは、どちらもプロバイダ一体型の光回線です。プロバイダと別途契約する必要はありません。

楽天ひかり auひかり
事業者 楽天 KDDI
回線網 NTT回線
(光コラボ)
独自回線
マンション
月額料金
4,180円
※プロバイダ一体型
4,455円
※プロバイダ一体型
戸建て
月額料金
5,280円
※プロバイダ一体型
5,610円
※プロバイダ一体型
最大速度 1Gbps 1Gbps
平均速度 219Mbps 426Mbps
スマホ
セット割
– au
-1,100円/月
(最大10台まで)
マンション
新規工事費
22,000円 33,000円
2,877円になる
戸建て
新規工事費
22,000円 48,950円
2,812円になる
エリア 全国 一部地域
お得な窓口 公式サイト GMOとくとくBB

auひかりは、auスマホとセットで使うとスマホセット割が利用可能です。毎月のスマホ代が最大1,100円割引されます。

内容は異なりますが、キャリアに合わせた光回線を契約すればお得に利用できます。

月額料金は楽天ひかりのほうが安い

それぞれの月額料金を比べると楽天ひかりのほうが安いです。ただし、500円も違わないので大差はありません。

また、auはスマホセット割が適用できるので、スマホのキャリアを合わせるとさらに料金を抑えられます。

auユーザーが料金重視で光回線を選ぶ場合は、スマホのセット割が適用できる回線を選びましょう。

ヒカリクコンンシェルジュ
楽天モバイルユーザーで安い光回線を契約したい人は、基本料金が安い「GMOとくとくBB光」のほうがおすすめです。

平均速度はauひかりのほうが速い

両社とも最大通信速度は1Gbpsですが、実際に利用している人の平均速度はauひかりのほうが速いです。auひかりが426Mbpsで、楽天ひかりは219Mbpsです。

楽天ひかりの数値が低く見えますが、219Mbpsもあれば問題ありません。一般的に、100Mbps以上あればどんな用途でも快適にネットができるためです。

対応エリアは楽天ひかりのほうが広い

楽天ひかりは「フレッツ光」の回線を使っている光コラボなので、日本全国で利用できます。引っ越し先や転勤先でも、楽天ひかりの回線を継続利用できます。

光コラボ(光コラボレーション)とは
光コラボとは「フレッツ光の回線網」と「プロバイダ」がセットになった回線サービスです。ドコモ光、ソフトバンク光、ビッグローブ光などが当てはまります。 

auひかりはKDDI独自の回線なので、対応エリアが一部に限られています。中でも、関西地方や中部地方には対応していません。

auひかりで対応エリア外に引っ越す場合は、一度解約をして他の回線に乗り換える必要があります。

キャンペーンはauひかりのほうが充実している

楽天ひかりのキャンペーン

  • ・楽天市場のポイント還元率が+2倍になる
  • ・楽天モバイルとの利用で毎月1,000pt還元
  • ・開通工事費が実質無料になる

auひかりのキャンペーン

  • ・最大115,000円キャッシュバック
  • ・auスマートバリューでスマホ代が安くなる
  • ・工事費実質無料
  • ・乗り換え時の費用を3万円まで負担
  • ・月額料金が最大3ヶ月分割引
  • ・10/19まではキャッシュバック増額中

キャンペーンはauひかりのほうが充実しています。楽天ひかりはスマホとセットで使うと毎月1,000ポイントの還元が貰えます。

一方で、auひかりは、115,000円の高額キャッシュバックに加えて、スマホセット割、工事費割引、乗り換え時の3万円まで負担してくれるなど、キャンペーン特典が豪華です。

キャンペーンの詳細を知りたい場合は、以下の記事を参考にしましょう。

関連記事

▶楽天ひかりの最新キャンペーン情報まとめ
▶auひかりの最新キャンペーン情報まとめ

おすすめ人気記事
「光回線×キャッシュバック」のアイキャッチ
光回線のキャッシュバックキャンペーン比較7選!一番お得な窓口や乗り換え特典【2026年10月】
記事を読む
おすすめの光回線7選!選び方を解説!のアイキャッチ
光回線おすすめ比較!インターネット回線の人気ランキングと選び方!【2026年10月】
記事を読む

楽天ひかりとauひかりの一番お得な申し込み窓口

以下では、楽天ひかりとauひかりの最もお得なキャンペーンサイトをご紹介します!

ロゴをタップすると、それぞれの窓口がおすすめな理由に移動できます。

光回線 主な特徴
楽天ひかりのロゴ 楽天サービスを使うならお得な光回線
楽天モバイルとセットでポイント還元
楽天市場のポイント還元率があがる
IPv6接続で回線速度も速い
今なら工事費実質無料一番お得なキャンペーン窓口
auひかりのロゴ auユーザーなら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
最大115,000円のキャッシュバック
独自回線で平均速度が426Mbpsと高速
10/19まではキャッシュバック増額中
一番お得なキャンペーン窓口

月額料金は楽天ひかりのほうが安い

電卓を持った女の子のイラスト

両社の月額料金を比べると楽天ひかりのほうが安いです。ただし、500円も違わないので大差はありません。

マンション 戸建て
楽天ひかり 4,180円 5,280円
auひかり 4,455円 5,610円

楽天ひかりとauひかりは、どちらもプロバイダ一体型の光回線です。プロバイダ利用料を別で支払う必要がないので、月額費用は比較的安いです。

ただし、auひかりはauスマホとセットで利用すると、キャンペーンを適用できます。上表の料金よりお得になるので、月額料金が高いという訳ではありません。

auスマートバリューでauのスマホ料金が最大1,100円引き

au+auひかり auスマートバリューの説明イラスト1

auひかりとauスマホをセットで利用すると「auスマートバリュー」という割引を適用できます。auスマホの月額料金を最大1,100円引きしてもらえるサービスです。

スマホやタブレットなどを複数台使っている場合は、端末ごとに割引を適用できます。割引額は、契約しているスマホのプランによって以下のように異なります。

割引額
auバリューリンクプラン
(各種パック含む)
-1,100円
auバリューリンク
マネ活2
(各種パック含む)
使い放題MAX+ 5G/4G
(各種パック含む)
使い放題MAX+ マネ活2
(各種パック含む)
スマホミニプラン+ 5G/4G
シニアバリュープラン
U18バリュープラン -550円
新規の受付を終了しているプランの割引額
割引額
auマネ活
バリューリンクプラン
-1,100円
使い放題MAX 5G/4G
(各種パック含む)
タブレットプラン 20
auマネ活プラン+
(各種パック含む)
auマネ活プラン
(各種パック含む)
データMAX 5G
(各種パック含む)
データMAX 4G LTE
(各種パック含む)
auデータMAXプラン
(各種パック含む)
auフラットプラン
(各種パック含む)
auピタットプラン
auピタットプラン(s)
auピタットプランN(s)
(2GB~)
タブレットプラン20
スマホスタートプラン
ベーシック 5G/4G
-550円
スマホミニプラン 5G/4G
新auピタットプラン
ピタットプラン 5G/4G LTE
(1~7GB)
ピタットプラン 5G/4G
LTE(s)
(2~20GB)
auピタットプラン
auピタットプラン(s)
(~2GB)
データ定額1
(3年目~)
データ定額10/13/30
(2年間)
-2,200円
データ定額5/8/20
(2年間)
-1,551円
LTEフラット
/for Tab
/for Tab(i)
/for Tab(L)
/for DATA(m)
(2年間)
データ定額
5/8/10/13/20/30
(3年目~)
-1,027円
データ定額2/3
データ定額1
(2年間)
ジュニア
スマートフォンプラン
/ シニアプラン
LTEフラット
/for Tab
/for Tab(i)
/for Tab(L)
/for DATA(m)
(3年目~)

受付が終了したプランでも、契約中は割引を受けられます。スマホセット割の対象プランを契約しているか事前に確認しましょう。

auスマートバリューの割引は家族にも適用されるうえ、最大10台まで割引対象です。

家族でauのスマホを使っている世帯や、スマホとタブレットの二台持ちをしている人は、より多くの割引を受けられます。

ただし、auスマートバリューを適用するには月額770円のauひかり電話に加入する必要があります。

光回線 主な特徴
楽天ひかりのロゴ 楽天サービスを使うならお得な光回線
楽天モバイルとセットでポイント還元
楽天市場のポイント還元率があがる
IPv6接続で回線速度も速い
今なら工事費実質無料一番お得なキャンペーン窓口
auひかりのロゴ auユーザーなら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
最大115,000円のキャッシュバック
独自回線で平均速度が426Mbpsと高速
10/19まではキャッシュバック増額中
一番お得なキャンペーン窓口

平均速度はauひかりのほうが速い

PCゲームをやっている人のイラスト

どちらも最大速度は1Gbpsですが、実際に利用している人が計測した平均速度は、auひかりのほうが速いです。

下表は「みんなのネット回線速度」という、ユーザーの実際の回線速度を収集しているサイトを参考に、両社の平均速度と応答速度を比べたものです。

平均速度
(下り)
平均速度
(上り)
応答速度
楽天ひかり 219Mbps 188Mbps 27.05ms
auひかり 426Mbps 360Mbps 20.54ms

通信速度の「bps」とは

「bps」とは、1秒間に送信できるデータ量を表した値です。数値が大きいほど通信速度が速いです。

応答速度の「ms」とは

「ms」とは、1回のデータの送受信にかかる時間を表した値です。数値が低いほど応答が速いです。

光回線の「下り」「上り」とは

通信の向きを表す用語です。「下り=ダウンロード」「上り=アップロード」を意味しています。

auひかりは独自回線を利用しているため、光コラボの楽天ひかりより混雑しにくいです。ただし、利用している環境によっては速度が出にくいこともあります。

光コラボ(光コラボレーション)とは
光コラボとは、フレッツと同じNTT回線を使っている光回線です。ドコモ光、ソフトバンク光、ビッグローブ光などが当てはまります。
独自回線とは
独自回線とは、自社で設備を整えている光回線のことです。例えば、auひかり、NURO光、コミュファ光などが当てはまります。光コラボよりも回線速度が速いのが特徴です。ただし、独自設備を使うので、機器設置工事が必要です。
関連記事

▶楽天ひかりの回線速度について詳しい解説
▶auひかりの回線速度について詳しい解説

快適な回線速度の目安

快適な回線速度の目安は「ネットで何をするか?」によって異なります。ウェブサイトを見るだけであれば、どの光回線を選んでもストレスを感じることはありません。

「Googleのヘルプページ」を参考に、目的ごとに必要な回線速度の目安を紹介します。

何をするか 必要な回線速度
LINEやSNS 1Mbps
Webサイトの閲覧 3Mbps
Youtubeなどの動画を1本再生 5~10Mbps
複数のYoutube動画を同時再生 10~30Mbps
同時に複数端末でHD動画を再生 30~50Mbps
オンラインゲームやビデオ会議 50Mbps以上
4K動画再生や対人オンラインゲーム(FPSなど) 100Mbps以上

「LINEでメッセージを送る」「Webサイトを閲覧する」「Youtube動画を視聴する」といった、日常的なネットの使い方では100Mbpsもあれば十分な速度ということが分かります。

楽天ひかりとソフトバンク光は、どちらも平均速度が100Mbpsを超えています。使っていて「遅い」と感じることはほとんどありません。

ヒカリクコンンシェルジュ
速度を重要視するなら、楽天ひかりよりもauひかりのほうがおすすめです。
光回線選びで迷っているなら
選んでおけば間違いないおすすめの光回線
最もお得な光回線の選び方!絶対に後悔しないためのポイントを解説
記事を読む
光回線選びで迷っているなら
選んでおけば間違いないおすすめの光回線
最もお得な光回線の選び方!絶対に後悔しないためのポイントを解説
記事を読む

どちらの光回線もIPv6に対応している

「IPv6・IPoE」と「IPv4とPPPoE」の説明

楽天ひかりとauひかりは、どちらも新しい通信規格のIPv6接続に対応しています。

楽天ひかりでIPv6通信を利用するには、クロスパス対応のルーターが必要です。

また、auひかりは「デュアルスタック方式」を標準提供しているので、申し込み不要で誰でもIPv6が使えます。

クロスパス/デュアルスタック方式とは

IPv6でインターネットに接続しながら、IPv4のみに対応したサイトも閲覧できるようにするハイブリッドな仕組みのことです。回線が混雑する箇所を避けて通信できるため、どの時間帯でも快適にネットを利用できます。

さらに詳しい解説

▶楽天ひかりのIPv6について詳しく知る
▶auひかりのIPv6について詳しく知る

楽天ひかりでIPv6を使うにはクロスパス対応ルーターの購入が必要

クロスパス対応のルーターを買おうとする女の子のイラスト

楽天ひかりでIPv6接続を使うにはクロスパス対応のルーターが必要です。クロスパスとは、IPv6接続の仕組みのひとつです。

ちなみに、ルーターを選ぶ際は「設定不要」かどうかも確認しておきましょう。ルーター側の設定をしないと、IPv6接続を使えない場合があります。

クロスパスに対応しているルーターは以下のとおりです。価格の目安と最大速度を記載しているので、参考にしてください。

設定不要でIPv6接続が使えるルーター
端末価格の目安 Wi-Fi最大速度
WG1200HS4
(NEC)
3,900円 867Mbps
WG1200HP4
(NEC)
5,400円 867Mbps
WG2600HS2
(NEC)
7,500円 1,733Mbps
WG2600HP4
(NEC)
9,500円 1,733Mbps
WSR-1166DHPL2/D
(バッファロー)
4,400円 866Mbps
WSR-3200AX4S
(バッファロー)
11,000円 2,401Mbps
WXR-5700AX7S
(バッファロー)
24,000円 4,803Mbps
WXR-5950AX12
(バッファロー)
33,000円 4,803Mbps
WN-DX1200GR
(IO-DATA)
3,700円 867Mbps
WN-DX1300GRN
(IO-DATA)
4,800円 867Mbps
WN-DX1167GR
(IO-DATA)
5,000円 867Mbps
WN-DX2033GR
(IO-DATA)
5,300円 1,733Mbps
WN-DX1167R
(IO-DATA)
6,000円 867Mbps
WN-DAX1800GR
(IO-DATA)
7,700円 1,201Mbps
WN-DEAX1800GR
(IO-DATA)
8,500円 1,201Mbps
WRC-1167GS2-B
(エレコム)
4,400円 866Mbps
設定することでIPv6接続が使えるルーター
端末価格の目安 Wi-Fi最大速度
WG1200HP3
(NEC)
5,600円 867Mbps
WG1800HP4
(NEC)
6,000円 1,300Mbps
WG2600HS
(NEC)
7,000円 1,733Mbps
WG2600HP3
(NEC)
12,000円 1,733Mbps
WSR-2533DHPL2
(バッファロー)
6,800円 1,733Mbps
WSR-2533DHP3
(バッファロー)
7,900円 1,733Mbps
WSR-A2533DHP3
(バッファロー)
9,000円 1,733Mbps
WSR-2533DHP2
(バッファロー)
9,900円 1,733Mbps
WRM-D2133HP
(バッファロー)
20,000円 1,733Mbps
WTR-M2133HP
(バッファロー)
20,000円 866Mbps
WTR-M2133HS
(バッファロー)
38,000円 866Mbps
WXR-2533DHP3
(バッファロー)
22,600円 1,733Mbps
WXR-2533DHP
(バッファロー)
16,000円 1,733Mbps
WN-SX300GR
(IO-DATA)
2,800円 300Mbps
WN-SX300FR
(IO-DATA)
2,900円 300Mbps
WN-AX1167GR2
(IO-DATA)
5,000円 867Mbps
WN-TX4266GR
(IO-DATA)
13,800円 1,733Mbps
WN-DAX3600XR
(IO-DATA)
23,000円 2,402Mbps
Archer A2600
(tp-link)
7,000円 1,733Mbps

楽天ひかりで使えるおすすめのIPv6対応ルーター

楽天ひかりのIPv6接続におすすめできるルーターは、エレコムの「WRC-1167GS2-B」か、NECの「WG2600HS2」です。どちらも接続するだけで、簡単にIPv6接続ができます。

機種 金額目安 最大速度
エレコム WRC-1167GS2-B 4,400円 867Mbps
NEC WG2600HS2 7,500円 1,733Mbps

上記の2機種は、PCやルーター側の設定が不要なので、面倒な手間を省けます。また、Amazonや楽天市場などでもユーザーレビューが良いです。

auひかりは10ギガプランも契約できる

auひかりには、さらに高速な通信ができる10ギガプランもあります。文字通り最大通信速度が10Gbpsなので、単純計算すると通常プランの10倍も速くなります。

あくまでも理論上の数値なので、実際に10Gbpsもの速度は出ませんが、オンラインゲームやeスポーツをやる人など、回線の速さや安定性にこだわりたい人は検討してみましょう。

ちなみに、楽天ひかりには10ギガなどの高速プランがありません。

さらに詳しい解説

▶auひかり10G・5Gプランの料金や評判

光回線 主な特徴
楽天ひかりのロゴ 楽天サービスを使うならお得な光回線
楽天モバイルとセットでポイント還元
楽天市場のポイント還元率があがる
IPv6接続で回線速度も速い
今なら工事費実質無料一番お得なキャンペーン窓口
auひかりのロゴ auユーザーなら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
最大115,000円のキャッシュバック
独自回線で平均速度が426Mbpsと高速
10/19まではキャッシュバック増額中
一番お得なキャンペーン窓口

対応エリアは楽天ひかりのほうが広い

光回線を全国で利用できる!を現したイラスト

楽天ひかりは全国どこのエリアでも契約可能です。NTT東日本/西日本の回線網を使ってサービスを提供しているからです。

一方で、auひかりは対応エリアが限定されています。建物によってエリアが変わり、マンションは全国で契約できますが、戸建ては一部地域しか契約できません。

下表は戸建てプランが利用できないエリアをまとめたものです。

関西 大阪/京都/兵庫/和歌山/奈良/滋賀
中部 静岡/愛知/岐阜/三重
沖縄 沖縄

auひかりの戸建てプランは、関西・中部・沖縄エリアでは利用できません。また、提供エリア内でも市区町村によって対象外となる場合があります。

関連記事

▶auひかりの提供エリアを詳しく確認する
▶楽天ひかりの提供エリアについて詳しい解説

auひかりが対応エリア外だった時のおすすめ回線

地域ごとのネット回線のイラスト

auひかりが対応エリア外の場合、auスマートバリューが使える光回線から選ぶのがおすすめです。セット割の有無で、毎月の出費が大きく変わるからです。

おすすめの光回線を、地域別にまとめました。回線名をクリックすると、各回線の解説記事にジャンプします。

回線名 サービス提供地域
ビッグローブ光 日本全国
eo光 関西
(大阪/京都/兵庫/和歌山/奈良/滋賀)
コミュファ光 中部
(静岡/愛知/岐阜/三重)
メガ・エッグ 中国
(広島/岡山/山口/島根/鳥取)
ピカラ光 四国
(香川/愛媛/徳島/高知)
BBIQ光 九州
(福岡/佐賀/長崎/熊本/大分/宮崎/鹿児島)
auひかりちゅら 沖縄

上表のうち、ソネット光プラス以外は各社の独自回線を使っています。回線速度を求める場合におすすめできる光回線です。

一方、ソネット光プラスはNTTの回線網を利用した「光コラボ」です。速度は独自回線に劣りますが、全国ほとんどの地域で利用できます。

auひかりちゅらについて

auひかりちゅらは、KDDIグループの沖縄セルラー電話株式会社が提供している沖縄限定の光回線サービスです。

月額料金は戸建てが6,930円、マンションが5,148円です。マンションの料金は、住んでいる建物の設備によって決まります。

沖縄在住でauひかりを契約したい人は、契約を検討してみましょう。

今後のエリア拡大は見込めない

auひかりの提供エリア外である、関西・中部・沖縄へのエリア拡大は、今後も見込めない可能性が高いです。

見込めない理由は、auひかりを運営するKDDIと、各地方回線のeo光、コミュファ光、auひかりちゅらが業務提携をしているからです。

提携先との競合を避けるため、auひかりは意図的に限られた地域のみサービスを提供しているというわけです。

ヒカリクコンンシェルジュ
auひかりは、関西や中部地方には対応していません。対応エリア外に住む人でauひかりのような独自回線を使いたい場合は、eo光やメガ・エッグがおすすめです。

キャンペーンはauひかりのほうが充実している

キャッシュバックがもらえて嬉しい女性のイラスト

楽天ひかりのキャンペーン

  • ・楽天市場のポイント還元率が+2倍になる
  • ・楽天モバイルとの利用で毎月1,000pt還元
  • ・開通工事費が実質無料になる

auひかりのキャンペーン

  • ・auスマートバリューでスマホ料金が割引
  • ・工事費大幅割引
  • ・乗り換え時の費用を3万円まで負担
  • ・月額料金が最大3ヶ月分割引
  • ・10/19まではキャッシュバック増額中

auひかりは破格のキャッシュバックがもらえる

GMOとくとくBBのメリット

  • ①最大115,000円の高額キャッシュバック
  • ②新規開通工事費を大幅割引
  • ③他社の違約金を最大30,000円まで補償
  • ④auひかりのプロバイダで速度が最速クラス
  • ⑤月額料金が最大3ヶ月0円に割引
  • ①最大115,000円の高額キャッシュバック
  • ②10/19まではキャッシュバック増額中
  • ③新規開通工事費を大幅割引
  • ④他社の違約金を最大30,000円まで補償
  • ⑤月額料金が最大3ヶ月0円に割引

auひかりに申し込むなら特典が最もお得なGMOとくとくBBがおすすめです。最大115,000円のキャッシュバックが貰えるのに加え、月額料金が最大3ヶ月無料になります。

最大115,000円キャッシュバックが受け取れるのは10月19日までの期間限定です!通常より1,000円増額しています。

GMOとくとくBBは期間限定キャンペーンを実施中

工事費割引や違約金補償などのキャンペーンも併用できるため、公式と代理店の特典を両取りできます。auひかりを最もお得に契約するなら、GMOとくとくBBから申し込みましょう!

月額基本料金が3ヶ月0円!
\さらに最大115,000円キャッシュバック/
最大115,000円キャッシュバック!
\10月19日までの期間限定で還元額アップ/
auひかり
キャンペーンサイトはこちら

解約時の費用は楽天ひかりのほうが安く済むことが多い

マンション 戸建て
楽天ひかり 4,180円 5,280円
auひかり 2,290~2,730円 4,460~4,730円

違約金はどちらも6,000円以内に収まる

解約時の違約金は、両者とも6,000円以内で済みます。数万円の違約金がかかることはないので、どちらでも安心して契約できます。

細かく比較するとauひかりのほうが違約金は安いです。ただし、撤去工事費はauひかりのほうが高いです。

賃貸で回線設備も含めて原状回復が必要ならauひかりのほうが費用費用が高くつきます。

ヒカリクコンンシェルジュ

現時点で楽天ひかりもしくはauひかりを使っていて、もう一方に乗り換える場合は違約金が異なる可能性があります。2022年6月30日以前と今では設定金額が異なるからです。

これから乗り換えを検討しているなら、自分が払うべき違約金を事前に確認しておきましょう。

関連記事

▶楽天ひかりの解約費用・更新月の詳しい解説
▶auひかりの解約費用・更新月の詳しい解説

更新月は回線によって異なる

1ヶ月目 更新月
楽天ひかり 開通月の翌月 24~26ヶ月目
auひかり
(戸建て)
申し込み月 36~38ヶ月目
auひかり
(マンション)
24~26ヶ月目

解約費用を徹底的に削減したいなら、更新月に解約すれば違約金を請求されません。

更新月は、楽天ひかりとauひかりのマンションプランなら24~26ヶ月、auひかりの戸建てプランは36~38ヶ月目です。

auひかりは撤去工事費が31,680円かかる

違約金 撤去
工事費
合計額
楽天ひかり
(マンション)
4,180円 0円 4,180円
楽天ひかり
(戸建て)
5,280円 0円 5,280円
auひかり
(マンション)
2,290円
(お得A)
– 2,290円
2,730円
(お得)
– 2,730円
auひかり
(戸建て)
4,460円
(ギガ得)
31,680円
(任意工事)
36,140円
4,730円
(ずっとギガ得)
36,410円

auひかりは撤去工事費が31,680円します。そのため、撤去工事は任意ですが、賃貸で回線設備も含めて原状回復が必要なら実施する義務があります。

もし、撤去工事が必須の物件なら楽天ひかりを検討したほうが良いです。楽天ひかりは撤去工事費が無料なので、撤去工事が必要でも費用負担が少なく済みます。

プロバイダを選べるのはauひかり

プロバイダの役割の解説

auひかりは、以下の6社の中からプロバイダを選択できます。反面、楽天ひかりは楽天ブロードバンドのみです。

auひかりのプロバイダ一覧

@nifty、So-net、BIGLOBE、@TCOM、DTI、Asahiネット

どのプロバイダを選んでも、料金や基本サービス面に大きな違いはないです。ただし、受けられる特典が大きく異なります。

特典の有無で実際に支払う金額に数万円単位の違いが発生するので、お得になるプロバイダ選びが重要です。

関連記事

▶auひかりのプロバイダについて詳しい解説

楽天ひかりは楽天ブロードバンドしか選べない

楽天ひかりのプロバイダは「楽天ブロードバンド」だけです。auひかりのように他のプロバイダは選べません。

プロバイダを選べないデメリットは、プロバイダ独自のサービスが引き継げない点です。

他社で別のプロバイダを利用していた場合、楽天ひかりに乗り換えるとプロバイダのメールアドレスなどが引き継げません。

新規契約なら影響はないですが、他社回線から楽天ひかりに乗り換える場合は、あらかじめ認識しておきましょう。

なお、楽天ブロードバンド以外のプロバイダを利用したい場合は、楽天ひかりから別の光回線に変更する必要があります。

関連記事

▶楽天ひかりのプロバイダについて詳しい解説

オプションサービスは楽天ひかりのほうが充実している

なにかを調べているイラスト

光テレビやひかり電話などのオプションは楽天ひかりのほうが充実しています。

光テレビやひかり電話だけでなく、リモートサポートやセキュリティなど、オプションの数が豊富です。

楽天ひかりとauひかりでは、料金やサービスに違いがあります。オプションの加入を考えている人は、事前にチェックしておきましょう。

楽天ひかりで利用できるオプション

楽天ひかりで利用できる主なオプションは、以下の3つです。

電話設定サポート(2回目以降2,200/月)

初回無料(開通後60日間以内)で、PC1台+スマホ、タブレット、ゲーム機、TVのいずれか2台まで設定してもらえるサービスです。

スーパーセキュリティ(385円/月)

3台まで12ヶ月無料で使えるセキュリティソフトです。Windows、Mac、Androidに対応していて、組み合わせは自由です。セキュリティ能力が高い、ビットディフェンダー・エンジンを搭載しています。

ひかり電話(550円/月)

光回線を使った固定電話サービスです。従来のアナログ電話の料金と比べると、月額550円と安く利用できます。

auひかりで利用できるオプションプラン

auひかりで利用できる主なオプションプランは以下の2つです。

auひかりテレビサービス

6つのジャンルの中から1つを選べる「ジャンルパック(1,628円/月)」と、6つすべてのジャンルが視聴できる「オールジャンルパック(2,728円/月)」の2種類を展開しています。

auひかり電話(770円/月)

光回線を使った固定電話サービスです。auひかりのキャッシュバックを受ける条件に、auひかり電話への加入が設定されていることが多いです。

ヒカリクコンンシェルジュ

オプションの豊富さや、映像サービスが充実しているのは楽天ひかりです。ただし、オプションはキャッシュバックを受け取る条件になっている場合もあるので注意しましょう。

楽天ひかりとauひかりのあいだで乗り換える際の注意点

注意をうながす女の子のイラスト

「楽天ひかりからauひかり」あるいは「auひかりから楽天ひかり」に乗り換える際には、以下の3つの注意点があります。

乗り換え時の注意点

  • ①セット割対象のキャリアが変わる
  • ②撤去工事費用が高額
  • ③違約金が発生しない月に乗り換える

以下で、それぞれについて詳しく解説します。

①セット割対象のキャリアが変わる

楽天ひかりとauひかりのあいだで乗り換えると、割引対象のキャリアが変わります。

スマホのキャリアも一緒に乗り換えないと、セット割などの割引が受けられなくなり月額料金が高くなります。

②撤去工事費用が高額

auひかりは戸建ての撤去工事費が31,680円します。希望制の工事なので任意ですが、賃貸で回線設備も含めて原状回復を求められたら実施する義務があります。

違約金のように解約するタイミングで回避できないので、どうしても乗り換え費用が高くなってしまいます。

逆に、楽天ひかりからauひかりに乗り換える場合は、撤去工事費用はかかりません。

③違約金が発生しない月に乗り換える

auひかりから楽天ひかりに乗り換える場合は、更新月に解約することを心がけましょう。更新月以外に解約すると、高額な違約金が発生します。

楽天ひかりからauひかりに乗り換える場合は、auひかりが他社の違約金を3万円まで負担してくれるため、更新月以外でも違約金なしで乗り換えられます。

関連記事

▶楽天ひかりからauひかりへの乗り換え解説

楽天ひかりとauひかりの比較まとめ

メモ帳を持った女の子のイラスト

最後に楽天ひかりがおすすめな人と、auひかりがおすすめな人の特徴を振り返りましょう。

結論として、楽天関連サービスを頻繁に使っているなら楽天ひかり、auスマホを使っているならauひかりがおすすめです。

楽天ひかりがおすすめな人

  • ・できるだけ安い光回線を使いたい
  • ・楽天関連のサービスを利用している

auひかりがおすすめな人

  • ・auのスマホを使っている
  • ・光コラボではなく独自回線を使いたい
  • ・乗り換え時の費用を安く抑えたい

料金の安さを重視するなら使っているスマホと同じ光回線を選ぶべきです。セット割の適用で、月々のスマホ代を抑えられるため、結果的に毎月の支払いが楽になります。

以下、楽天ひかりとauひかりの最もお得なキャンペーンサイトをご紹介します。

下表の光回線のロゴをタップしていただければ各窓口の詳しい解説に移動できるので、ぜひご利用ください。

光回線 主な特徴
楽天ひかりのロゴ 楽天サービスを使うならお得な光回線
楽天モバイルとセットでポイント還元
楽天市場のポイント還元率があがる
IPv6接続で回線速度も速い
今なら工事費実質無料一番お得なキャンペーン窓口
auひかりのロゴ auユーザーなら最安クラスの光回線
auのセット割が使えてお得
最大115,000円のキャッシュバック
独自回線で平均速度が426Mbpsと高速
10/19まではキャッシュバック増額中
一番お得なキャンペーン窓口

楽天ひかりのお得なキャンペーン窓口

楽天ひかり_楽天モバイルとセットで永年1,000pt還元キャンペーンの画像

楽天ひかりのメリット

  • ・楽天モバイルとセットで毎月1,000pt還元
  • ・楽天市場でのポイント還元率が2倍になる
  • ・開通工事費が実質無料になる

楽天ひかりは公式サイトから申し込むのがおすすめです。今なら楽天モバイルと合わせて利用すると永年毎月1,000ptの還元がもらえます!

また、楽天ひかりは契約すると楽天市場のポイントが2倍獲得できるSPU対象サービスです。さらに、開通工事費相当の楽天ポイントが還元されて実質無料になるキャンペーンも開催しています。

関連サービスを利用しているなら、お得なキャンペーンが適用される楽天ひかりの公式サイトから手続きしましょう!

契約するだけで楽天ポイント+2倍!
\さらにスマホとセットで毎月1,000pt還元/
楽天ひかり
公式サイトはこちら

auひかりの申し込み窓口はGMOとくとくBBがおすすめ

auひかり×GMOとくとくBB

GMOとくとくBBのメリット

  • ①最大115,000円の高額キャッシュバック
  • ②新規開通工事費を大幅割引
  • ③他社の違約金を最大30,000円まで補償
  • ④auひかりのプロバイダで速度が最速クラス
  • ⑤月額料金が最大3ヶ月分割引
  • ①最大115,000円の高額キャッシュバック
  • ②10/19まではキャッシュバック増額中
  • ③新規開通工事費を大幅割引
  • ④他社の違約金を最大30,000円まで補償
  • ⑤月額料金が最大3ヶ月分割引

最大115,000円の高額キャッシュバック

キャッシュバックがいくらなのか気になっている人のイメージイラスト (1)

キャッシュバック額
GMOとくとくBB 最大115,000円
NNコミュニケーションズ 最大67,000円
フルコミット 最大93,000円
NEXT 最大59,000円
au one net
(公式)
10,000円

GMOとくとくBBはauひかりの主要な代理店と比較して、最大115,000円の高額キャッシュバックを実施しています。

オプション加入や10ギガプラン契約などの条件がありますが、無理なく達成できるレベルです。また、1ギガプランの申し込みだけでも73,000円還元されます。

最大115,000円キャッシュバックが受け取れるのは10月19日までの期間限定です!通常より1,000円増額しています。

GMOとくとくBBは期間限定キャンペーンを実施中

キャッシュバックが多い窓口のほうが実質的な負担を減らせます。そのため、できるだけ高額な特典をもらえるGMOとくとくBBがおすすめです。

月額基本料金が3ヶ月0円!
\さらに最大115,000円キャッシュバック/
最大115,000円キャッシュバック!
\10月19日までの期間限定で還元額アップ/
GMOとくとくBBの窓口

auひかりのプロバイダとして回線速度が優秀

GMOはauひかりプロバイダ速度ランキングNo.1

GMOとくとくBBはauひかりのプロバイダで回線速度がトップクラスに速いです。利用者が速度を測定・投稿できる「みんなのネット回線速度」でも2023年6月時点で1位を獲得しています。

auひかりではプロバイダによって回線速度が異なるため、回線品質が優秀なプロバイダを選ぶのが重要です。

auひかりを快適に利用したい人や大容量なデータ通信の機会が多い人は、回線品質が優秀なGMOとくとくBBから申し込みましょう。

月額基本料金が3ヶ月0円!
\さらに最大115,000円キャッシュバック/
最大115,000円キャッシュバック!
\10月19日までの期間限定で還元額アップ/
GMOとくとくBBの窓口

結局どの光回線がいいの?と迷ったら
結局どの回線がいいの?と悩んでいる女の子のイラスト

「自分にとって一番安い光回線は?」
「調べて比較するのがめんどくさい」

迷った人は、私たち「ヒカリク」の電話相談窓口を使ってみてください。お住まいのエリアやなんとなくの要望に合わせて一番お得で快適な光回線をご提案します。

電話で相談するメリット

  • ・その人に合った最安の光回線が分かる
  • ・質問に答えるだけで提案してくれる
  • ・電話ですぐに無料相談できる
  • ・面倒な会員登録は一切不要

2026年10月は限定キャッシュバックが受け取れます。いちいち自分で調べて比較するのが面倒な人にも向いています。

\今すぐ無料で相談してみる/

コンシェルジュが厳選する優良光回線
光回線 おすすめ理由
ドコモ光ドコモ光 ドコモユーザーにとって最安の光回線
限定コードHKRKコピーアイコン で87,000円還元
ドコモのセット割に唯一対応している
開通までモバイルWiFiが無料で使える
までキャッシュバック増額中
一番お得なキャンペーン窓口
ソフトバンク光ソフトバンク光 ソフトバンクなら最安クラスの光回線
最大47,000円キャッシュバック
他社の乗り換え費用を10万円まで還元
25ヶ月目まで月額料金を割引一番お得なキャンペーン窓口
auひかりauひかり auユーザーなら最安クラスの光回線
最大115,000円キャッシュバック
独自回線なので通信品質がとても良い
10/19まではキャッシュバック増額中
一番お得なキャンペーン窓口
GMOとくとくBB光とくとくBB光 格安スマホなら最安クラスの光回線
月額基本料が相場より約1,000円安い
高性能WiFiルーターが無料レンタル可能
コードHKRKコピーアイコン で最大172,000円還元 一番お得なキャンペーン窓口

光回線を契約するなら使っているスマホキャリアに合わせて選ぶのがおすすめです。

お使いのスマホキャリアにあった光回線を選ぶことでスマホ料金が1台あたり1,100円前後安くなります。例えば、家族3人で同じキャリアなら毎月3,300円、2年間で約8万円の割引です!

もし、セット割がないキャリアを利用中なら、基本料金がとにかく安いGMOとくとくBB光がおすすめです。

一番人気はドコモ光

ドコモ光

ドコモ光は、ドコモのスマホを使っているすべての人におすすめの光回線です。

ドコモの携帯料金が安くなる唯一の光回線なので、ドコモユーザーなら他のどのサービスよりも料金を抑えられます!

また、業界No.1のシェアを誇り、みんなに選ばれている人気の光回線でもあります。料金が安いだけでなく、速度やキャンペーン、サポートといった全ての面で優秀です。

当サイト限定コード「HKRK」入力で
\誰でも87,000円のキャッシュバックがもらえる/
コード「HKRK」入力で87,000円還元
\期間限定!までキャッシュバック増額/
ドコモ光
キャンペーンサイトはこちら

速度を重視するならNURO光がおすすめ

光回線 NURO光

快適なネット環境が欲しいならNURO光が断トツでおすすめです!回線速度は下り最大2.5Gbpsで、平均速度も459Mbpsと速いです!

YouTubeや映画配信を頻繁に見る人、オンラインゲームを遊びたい人、リモートワークでデータのやり取りが多い人には、とくにおすすめの光回線です。

NURO光公式のキャンペーンページから申し込むと最大65,000円分の特典がもらえるのも大きな魅力です。

下り最大2.5Gbpsの高速回線!
\無条件で最大65,000円キャッシュバック/
NURO光
公式特設サイトはこちら
「光回線が使えない」または「工事なし」でネットを使いたいならGMO WiMAX

GMOとくとくBBWiMAX

対応エリア外で光回線を契約できない場合は、GMOとくとくBB WiMAXがおすすめです。無線通信を利用したネット回線で、日本全国どこでも利用できます。

工事なしで使えるお手軽さも魅力です。Webから申し込んで本体が届いたら、コンセントに挿すだけでWiFi環境を整えられます。また、最短で申し込みの翌日に端末が届きます。

さらに、高額キャッシュバックや端末代金の割引キャンペーンを実施しています。手軽かつお得にネット環境を揃えるなら、GMOとくとくBB WiMAXを契約しましょう。

当サイト限定コード「HKRK」で
\乗り換えなら最大112,000円キャッシュバック/
までの期間限定で増額中!
\コードHKRKで最大112,000円キャッシュバック/
GMOとくとくBB WiMAX
公式サイトはこちら

※当サイトの掲載情報は、総務省ならびに各通信事業者の公開情報、実際の利用者から収集したアンケート結果などの客観的事実を根拠に作成しています。正確な情報を掲載するよう万全の体制を整えておりますが、情報の最新性や正確性を保証するものではございません。
※ご契約の際は、各事業者のホームページをご自身で確認のうえお申し込みください。また、不明な点については、各サービスの提供元へお問い合わせください。
※紹介している通信サービスはすべてベストエフォート型です。事業者が公表する最大通信速度は
理論上の数値であり、実際の速度を保証するものではございません。
※回線速度は、当サイトの検証結果および速度計測サイトの投稿内容に基づく数値を掲載しています。実測値は利用する時間帯や地域、設備などの影響を受けて変動するため、同じサービスを契約した場合でも同様の速度が出るとは限りません。
※当サイトに掲載しているコンテンツおよびランキングは、消費者庁の景品表示法(ステマ規制)に則った当サイトのコンテンツおよびランキング作成に関する方針に基づいて作成しています。

光回線の違いの記事





























































































































































  • 光回線の評判口コミ
    ドコモ光×GMOとくとくBBのバナー